ねこめくり 🐱 Today's cat
★猫バンバン プロジェクト★
猫バンバンproject
ONE
ONE (JUGEMレビュー »)
清水仁,清水仁,Nilsson Harry,中村八大,平田謙吾,松尾一彦,安井かずみ,宮原芽映,松本一起,永六輔,湯川れい子,秋元康
2017

 

以前から
2011(12)年から波乱の開始、
2017年からいよいよそれに突入し、
2022年からの10年間が最も過酷な時になると
様々な方面から云われていましたが、

 

その2017年に入るのですね。。

 

その足音はここ2ヶ月だけ、
ここ数日だけでも、
深まってきてしまったと感じます。。

 

乗り切ることができるのは、
人間の崇高な智恵のみと思います。

 

我欲に流されず
この世を次の世へ渡したいものです。

 

 

🍀🐦🐲🌠🌸🐱🐾 この世は、人間だけのものではありません。。今世の人間だけのものでもありません。

 

 

 

0
    雑記。 🐦... - -
    人間。

     

     

    本音を云えば
    色々ぜつぼうで人間に口を閉ざしてしまいそうだ。
    だから逆に喋り続けている。

     

    発声難ある私がこうして文字で他へ向かい話せるのは、
    人類の智で、勝利そのものだ。

    だのに、

    そうした智を悪用して人間は今、危険な岐路を渡っている。。無駄で虚しい勝利を望んでやまない人がいる。

     

    無事に渡りきって清々しい風の木陰に座れる未来を
    私は願ってやみません。。

     

     

    🍀🐦🐲🌠🌸🐱🐾

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      雑記。 🐦... - -
      声、失いし者の「声」

       

       

      声をなくして間もなくわかったのは、

       

      あぁ動物たちは、こんな目線でいつも人間を見つめているんだな、というその切ない気持ちと、

       

      あぁ人間は、いかにむだな言葉ばかりを吐き、
      本当に大切なことを言葉として発していないか、ということ。

       

      動物たちにはなかなかむつかしい技術を
      人間はいとも簡単に授かっているのに、

       

      それを生かして
      地球上の全生物の幸せを考え調整実行しない事は、

       

      ひどい無責任で勝手な怠惰と思ふのです。。

       

       

      🍀🐦🐲🌠🌹🌾🐾🐱😺
       

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        姫野理論/コトバカタログ (original) 🐾🐲... - -
        かたち

         

        中身あってこその形で、

         

        形だけなんて

         

        何の意味も無い。

         

         

        中身があれば

         

        形なんて、どうでもよい時すらあるもの。

         

         

        🍀🐦🌠🌾🌹🐾🐱😺🐲 形にだけいそしむ事は、時間のむだ。。

         

         

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          姫野理論/コトバカタログ (original) 🐾🐲... - -
          音楽の絵画

           

          私は

          どんな色で描きたいか

          明に認識しているのだけれども、

           

          クレヨンも絵の具も買えず、その技術もないので

          鉛筆で 描いています。

           

          でも、

          鉛筆だけで描くほうが、ほんとうはむつかしいんですよね。

           

          難儀しています。 笑

           

           

           

          🐱

           

           

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            雑記。 🐦... - -
            「美しい」?

             

             

            米露にペコペコ尻尾を振って
            韓国には妙に強気の日本政府は、

             

            見ていると
            だめ社員を彷彿させられてしまう。

             

            凛とした所がまるでないので、
            もし、こういう社員を社内で見掛けたら、
            いかにも尊敬を得る事もリーダーにもなれなさそうだなと、
            普通に思わされてしまう対象に見える。

             

            だめ社員のふりをして実は、という人物像の片鱗もないですし。

             

            彼らの「美しい」とは、実は排他で成り立たせる(=「寛容」の無い)、
            だめな芳香剤の様な発言なのかも知れない。。

             

             

            🐾🍀🐦🐲

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              雑記。 🐦... - -
              歴史

               

              トランプ氏の言動を見て思う最大の懸念は、

               

              世界中の子供たちが
              どんな目で
              彼を見つめているか、ということ。

               

              私たちがかつて、
              愚かな類の大人たちを
              いつだって正直に
              冷ややかな目で軽蔑していた様に。

               

              (そしてそれは、今の日本政府に対しても、同じだ。)

               

              大人を軽蔑した子供たちは、
              やがて成長につれ、
              かつての大人をおびやかし
              その世界を必ず破壊するだろう。

               

              何らかのかたちで。

               

              歴史を見ても
              それは、明らかだ。

               

              そしてかつての大人たちを
              歴史として、軽蔑するに至る。

               

               

              🍀🐲🐦🌠🌾🌹🐾🐱 「わるいかたち」での破壊でなければ良いですね。(・ω・)

               

               

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                雑記。 🐦... - -
                何をおそれる誰れ

                 

                トランプ大統領の出現でわかったことは、

                 

                世の中の、拝金主義者 権力主義者が

                 

                「慈悲の世界」になる事を、
                どれだけ 怖れているか、 ということ。

                 

                しかも、
                その阻止を「低所得者層が望んでいる」という
                「情報操作」で、目くらませの責任転嫁させた上で
                彼らは実行する人々なのだ、という「事実」。。

                 

                この辺りを、心に留めた上で
                私達は今後様々を対処してゆくべきと
                思います。

                 

                 

                🍀🐦🐲🌠🌹🌾🐱🐾

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                  雑記。 🐦... - -
                  育むこと 咲くこと

                   

                  自らが育む心と

                   

                  それを育んでくれる 他の心がなければ、

                   

                  現世は、咲かぬものなのだな と

                   

                  様々、見聞きして

                  深く思ったところです。。

                   

                   

                   

                  🌠🌹🌾🐲🍀

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                    姫野理論/コトバカタログ (original) 🐾🐲... - -
                    あなたは、聴いていますか ?

                     

                     

                    発声にならない言葉。

                     

                    でも、
                    動物たちには皆、毎回
                    ちゃんと 届いていたよ。

                     

                    言葉でなく、
                    心を聴いていたからじゃないかな。

                     

                     

                     

                    🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐱😺🐾

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                      姫野理論/コトバカタログ (original) 🐾🐲... - -
                      長年のこと。

                       

                      長年、ネットストーカーに遇っています。

                       

                      2008年頃、昔書いていたブログを、
                      中傷スレッドの大変多い某チャンネルに
                      無断にリンクを貼られていたのが始まりです。

                       

                      音楽家への中傷スレッドに、貼られていました。
                      ライブ情報を検索していた際に、偶然見つけました。


                      そのスレッドには、単なるシットからと思われるいい加減な書き込みばかりである事は、
                      その場その人々と幾らか直接当人方をお見かけしてきた私には、当たり前の様に分かる事でした。


                      自分の事以上にあたまにきましたが、
                      某チャンネルの当初の管理人という人は、
                      そうした事への対策を「否定」した上に、
                      それらに対する法的な罰金まで、
                      何年も、無視をしていたんですよね。。

                       

                      あそこでチャンネル管理人が、人間らしい知性での対処を始めていれば、
                      もう少し、ネットの社会は秩序もあったかも知れません。

                       

                       

                      そもそも私がネットストーカーに最初に憤慨をしたのは、2002、3年頃。
                      当時再発で全くの寝たきりになってしまった私が、
                      それでも何か進まなきゃと、まだ珍しい個人のホームページを閲覧していた時でした。


                      とても温かく優しい気持ちに溢れたHPを偶々見掛け、私は大変癒され元気を戴いたのですが、
                      そのHPの主は僅か数日前に、度重なるネット中傷のストーカーに傷付き、HPを閉鎖してしまっていたのです。


                      最後に、それはそれは大変胸を傷めて、泣く泣く閉める旨が書かれていました。


                      私は、
                      こんな優しいHPを作られている人が何故こんなに傷つけられなければならないのか、と憤慨し、又
                      御礼の書き込みが最早出来ない事をかなしく思いました。


                      その時からです。私が強烈なアンチネットストーカーになったのは。

                       

                       

                      話は戻ります。


                      某チャンネルの私への中傷の中に、
                      ブログを無断リンクした人物とは別に、


                      以前の職場の人物が混じっている事を、
                      なんとなく文面から察していました。

                       

                      その読みが正しかった事は、
                      その後ツイッター上で判明することになりました。

                       

                      発声できない私にとって

                      ツイッターは「直接人々と会話出来る」画期的なものでした。

                      長年、会話が困難で過ごしてきたので、

                      スムーズなやりとりが出来、明確に思いを伝えられる事が、大変助かるものでした。

                      ところが、

                       

                      2010年のある日、
                      私の中傷に特化したツイートをしてくるアカウントが、私の周囲をウロウロするようになりました。


                      最初のツイートから全てが、私の中傷なんです。
                      明らかに、私への中傷が目的のアカウントと認識出来ました。


                      しかし、
                      ふとした拍子にそのアカウントは、


                      私が以前、某省勤務の時に、
                      某人物と私しか、誰も知らない話題をツイートしていたのです。


                      彼女は「誰も知らない」ことを、おそらく知らなかったのだと思いますが、
                      私はそもそも自分の事をそれまで殆ど語る事なく来た人間でしたので、
                      彼女に偶々話の流れで、この世で初めて口にした事でした。


                      元々お喋りな彼女には、そういう想像が至らなかったのでしょう。
                      確実に、中傷主の一人は、某省の彼女であると判明しました。


                      彼女がそのツイートを削除したところで、
                      完全に消えることはありません。固い証拠です。


                      彼女は某省においても、

                      毎日二時間毎に身障ハラスメントを故意に発言してきた様な人物でした。


                      ご自分が、毎日仕事をさぼって人に押しつけている事を棚に上げて、

                      身障者が仕事の評価を受けることが気に入らずに、
                      数々の陥れや冤罪を、

                      他のアクトク系官僚の手も使って、日々行っていた人でした。


                      某省は、彼女の夫の勤務する報道通信社から、無料でのサービスを受けていたため、
                      彼女は、アクトク系の官僚から優遇を受けていたのです。

                      通信社は、大手新聞社への配信をしています。よって、その元の通信社の意向を幾らか牛耳れば、某省にとって良くない記事は、幾らか緩和された報道になるでしょう。

                      ゆえと思います。

                       

                      そのアカウントは、
                      中傷は相変わらず続けつつ、


                      私のフォロー先やフォロワーを片っ端からフォローし、
                      彼らの会話に割り込み、
                      その会話に、私の中傷をしのばせる様になってゆきました。


                      中傷内容は、まるで出鱈目なものですが、
                      顔の見えないネットですから、相手は不安に思ってもむりはありません。

                       

                      そのため私は、大変被害を被りました。

                       

                      当時、原因不明の病の判明のためにフォローをし、情報を得ていた数少ない専門医のアカウントから、
                      中傷アカウントの所業により誤解を受けてブロックをされ、


                      その後何年も、

                      病の判明と治療を遅らされてしまいました。


                      (これは裁判にすれば、勝訴に価する事例と思います。)

                       

                      また、


                      やはり病判明の為に相互フォローしていた患者会のアカウントからも、
                      この中傷アカウントの嘘(精神の病だという嘘)により、
                      逆に中傷と侮蔑を受ける事となりました。


                      自分への中傷にも驚きましたが、

                      患者会の幹部という人々が、このように他の病気の患者の事を侮蔑しあざ笑うツイートを平然と行っているという「事実」に、
                      私はひどく落胆しました。

                       

                      のちに、
                      この患者会を後援している議員を通し
                      この件については改善を求め、実行もされた様なので、現在は問題ありませんが、
                      私はとても、この患者会に加入する気にはなれません。。
                      私に必要な治療情報は、ある意味、断たれたままとなっています。


                      この件も裁判へ出せば、中傷アカウントに対する慰謝料請求は、十分引き出せるものでしょう。

                       

                      その後もツイッターでは、


                      同じ名前をした40個のアカウントから
                      一辺に同時に、私の一つのツイートに「リツイート」や「お気に入り登録」をされ続け、
                      それらをブロックしても、30分もしない間に、
                      新たな「同じ名前の」アカウントが追加でリツイートやお気に入り登録するという、
                      ばかげたこと(脅しのつもりでしょうか?)をネットストーカーは未だ続けています。

                       

                       

                      ネットストーカーや中傷アカウント発生時から、
                      運営会社には正式な削除要請を、
                      警察には相談をしましたが、
                      全く改善がなされません。


                      県警においては当時のサイバー担当者から「SNSを利用する人が馬鹿」と言われましたし、


                      ツイッター日本CEOのアカウントに直接ちゃんと敬語で一度相談をした時においては、無言でブロックをされました。

                       

                      ネットも日本も、
                      ひどい社会だなと、素直に思いました。


                      それまでも散々、病や身障で間違った誹謗中傷も受けてきて「耐性」ある私がそう感じたのですから、
                      やはり相当いい加減だったのだと思います。


                      県警の件では、ツイッターで「ぼくも同じ事を言われた」と「はるかぜちゃん」から返信ももらいました。

                       


                      そのような事が重なり、

                      それでも変わらず会話やフォローをしていて下さるアカウントさん方とは、
                      フェイスブックへ移っても、快く「友達」になって戴けたり、
                      たまにツイッターで話しても、
                      ああ久しぶり、なんて前と変わらぬ気さくな会話をして戴けて、

                      逆に、肩が軽く清々しいです。

                       

                      発症し声が出なくなったり寝たきりになった時にも

                      たくさん、
                      誤解したり侮蔑してきたり中傷をまいたり離れてゆく人がいましたが、

                      そのときも、
                      そうした人々の周囲にいなくなった世界の肌感は、
                      とても清々しく気持ち良いものに思え、
                      逆に、とても嬉しかったことを覚えています。

                       

                       

                      ネット中傷への放置が、
                      今後、法的に改善がなされるよう、
                      そして、
                      ネットでわるいことを行っている人が、
                      性犯罪と同等の処遇をリアル社会で受ける体制に変化することを、

                       

                      私は個人的に望みます。

                       

                       

                       

                      🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐱🐾👹👼

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                        雑記。 🐦... - -
                        真実の在処

                         

                         

                        上位のA、
                        中位のB、
                        下位のC、が いたとする。

                         

                        主に、社会的な意味での位とする。

                         

                        Bは屡々、
                        Aには、自分の良い面を見せたり
                        丁寧に接したりするが、
                        Cには、ぞんざいに接する。差別やイジワルを行う人も少なくないだろう。

                         

                        Aには、メディアや世間、というものも
                        含まれると思う。

                         

                        Aから見れば、
                        Bは、良き人やまともな人としか大抵映らないだろう。

                        姑息に隠す者は、多い。

                         

                        したがって、人の真実をよく知るだろうは、
                        Cである。

                         

                        だのに、Aは屡々、
                        Cの言葉を聞かずに、

                         

                        社会をいつのまにか、汚してしまうことがある。

                         

                        真実を知るには、
                        Aは姿を隠してCの位置に立つことだ。

                         

                        それ以外、
                        Aの見ている世界は、限りなく不確かな世界でしかない。


                        しかし屡々 Aは、
                        その不確かな世界で 満足をしてしまう。

                         

                        不確かな世界で満足した目で、
                        「限りなく正しいこと」だと、

                         

                        大きく発言をし続けている。。

                         

                         


                        🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐱🐾 勿論B同様に、AがCをぞんざいに接することも、多々ある。 そうしたAやBが「平等」や「世界平和」を高らかに叫んでも、ステイタスを増やしたいだけの空々しさになるだけだ。 平等や世界平和は、すぐ隣にいる人への対応から、始まるものでしかない。


                         

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                          姫野理論/コトバカタログ (original) 🐾🐲... - -
                          ある人に思ふ

                           

                           

                          ペテン師は、

                           

                          自分の利益になる事にまでは

                          わざわざホラを吹いたりは、しません。

                           

                          そのようにして
                          ペテン師のマントを被った人達に、

                           

                          世間は、称賛と羨望を注いでいる昨今かな。

                           

                           

                           

                          (´・ω・`)

                           

                          🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐱🐾

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                            折角の時を。

                             

                            戦争は

                            なにも産まない。

                             

                             

                            なにも産まないどころか、

                             

                            その後、

                            人々と国の 心身を

                             

                            路頭に迷わせるだけ。。

                             

                             

                             

                            🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐱🐾

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                              今年、幸せに過ごすには

                               

                              今年は、

                              不快な音(文字でも同様)を聞いたり発したりすると、
                              どんどん運がおちてゆく年だそうなので、

                               

                              トランプさんも、ヘイトアカウントも、

                               

                              運がおちてゆく一方なんじゃないかなぁ。

                               

                               

                              (´・ω・`) 自業自得だけどネ。

                               

                               

                              🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐱🐾😊 というか、見させられてる周囲も巻き込まれることになるので、あまりトランプさんのツイッターは、単なる興味本位なら見ないほうが良いと思うけど。

                               

                              ヘイトアカウントも、どんどんブロック等をして、
                              目に見えないようにして、

                               

                              相手にしないほうが良いと思うな。。

                               

                               

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                                私にはむつかしい話だけれど。

                                 

                                AIって、


                                頭脳はあるけど
                                心はあるのかな?
                                命はあるのかな?

                                 

                                擬似の心と擬似の命なのかな?

                                 

                                AIって、
                                「だめな心」の人よりは、優秀にはなるのかも知れないね。

                                 

                                私は、命なき物と幾ら人間ぽい会話をしても、
                                結局空しさしか、感じない類いです。。

                                 

                                だってそこに命の温もりを感じないから。

                                 

                                AIは多分、私を「感情として好き」だから
                                話してくれているのではない。

                                 

                                 

                                🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐱🐾😊 人間同士でも、そういう会話はつまらないでしょう?

                                 

                                 

                                AIはおそらく
                                「自分に有利だから好き」という形にしか
                                ならないんじゃないかなぁ。。?

                                 

                                 

                                私は昔から、
                                「人の心の真ん中」にしか興味がわかないので、
                                AIにはそれが無いので、私には
                                「つまらない」のでもあるのでしょう。。

                                 

                                人だけじゃなく、動植物に対してもそうなんですけど。

                                 

                                (だから、造花はあまり飾りたいとは思わない。。 逆にさびしさを感じてしまう。

                                リアルな擬似花を飾るくらいなら、逆に、美術作品的な花をどーんと置いてもらったほうが、
                                作った人の念という命が込もっている気がして、安心するな。。)

                                 

                                 

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                                  雑記。 🐦... - -
                                  可能性。

                                   

                                   

                                  人は誰も

                                   

                                  誰かの可能性を摘み取る権利なんか、

                                   

                                  ない。

                                   

                                   

                                   

                                  🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐾🐱

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                                    美しさの理由

                                     

                                    二十歳までの美しさは、どれだけ周囲に大切にされてきたかの証し。
                                    二十歳からの美しさは、どれだけ自分を大切にしてきたかの証し。
                                    五十歳以上の美しさは、どれだけ周囲を大切にしてきたかの証し。


                                    美しさとは、塗りたくること着飾ることではなく、

                                     

                                    何もしなくてもひけらかさなくても、光ること。

                                     

                                     

                                     

                                    🍀🐦🐲🌠🌾🌹🐾🐱😊🌻

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                                      瞳は、少年。 ( songwriting at the age of 17 )

                                       

                                       

                                       

                                        君の瞳は少年のように

                                        何か 見つめてる

                                       

                                        窓辺に頬杖をつきながら

                                        明日 探してる

                                       

                                         「瞳は、少年。」 ( 17才時、1987年の作品。楽曲、後日添付。)

                                       

                                       

                                      🍀🐦🌠🌹🌾🐾😺🐱

                                       

                                       

                                      0
                                        “サビだけ”コレクション(original) 🌠🌸🐦🍀... - -
                                        My goody night ( songwriting in 1995 )

                                         

                                        あたたかな雨の降り始めに 予感

                                        感じる朝

                                         

                                        寒い 昨日までの記憶を

                                        洗い流してゆく

                                         

                                        今日は 特別な服を着て出掛けよう

                                        明日の朝まで 今夜

                                        待ちに待ったライブで

                                         

                                        大好きな人達と音たちに囲まれて

                                        控えたお酒も 今日は allright

                                        ロゼ色のグラス 片手に

                                         

                                        夢を見るのは 罪じゃない

                                         

                                         

                                        弱気な心と 小癪な迷いを

                                        脱ぎすてて

                                         

                                        明日への朝日を

                                        心の爪先まで 浴びて行こう

                                         

                                        今日は特別なヒール鳴らし出掛けよう

                                         

                                        ロゼ色のグラス 片手に

                                         

                                        大好きな和の中で 幸せに囲まれて

                                        明るい君達といれば goody night

                                         

                                        僕は僕を恥じたりしない

                                         

                                         

                                        夢の在処を掴まえるまでの 歩む路の

                                        野花や 仔猫や 空きカンでさえも

                                         

                                        大切に

                                         

                                        想う よ

                                         

                                         

                                          「My goody night」 24才時の作品。(楽曲、後日添付。)

                                         

                                         

                                         

                                        0
                                          “サビだけ”コレクション(original) 🌠🌸🐦🍀... - -
                                          I am glad .. ( songwriting in 1995 )

                                           

                                          ほら

                                          また 逢えたね 昨日の夜

                                           

                                          僕らは こうして 一体

                                          何回 逢えるんだろう

                                           

                                          生まれ来て いつかしぬ迄

                                           

                                          I'm glad to see a happening

                                          出逢えた 喜び

                                          I'm hope to see the happening,again

                                          万に一度の

                                           

                                           

                                          驚いてた

                                          昨日の 貴方の笑顔

                                          でも

                                          本当に驚いていたのは 多分

                                          私のほう

                                           

                                          貴方とまた 出逢える なんて

                                           

                                          I'm glad to see the happening

                                          どうしようもない

                                          I'm hope to see the happening,again

                                          運命の意図に

                                           

                                          結ばれる

                                           

                                           

                                          I'm glad to see the happening

                                          出逢えた 喜び

                                          I'm hope to see the happening,again

                                          万に一度の

                                           

                                          I'm glad to see the happening

                                          どうしようもない

                                          I'm hope to see the happening

                                          運命の意図

                                           

                                          I'm glad to see the happening,again

                                          I'm hope to see the happening,again

                                           

                                           

                                            「I am glad ..」 1995年作。(楽曲、後日添付。)

                                           

                                           

                                           

                                          0
                                            “サビだけ”コレクション(original) 🌠🌸🐦🍀... - -
                                            ラスト・デイ ( songwriting at the age of 17 )

                                             

                                             先輩、だから ふりむいて

                                             最後に 見たいのは、笑顔

                                             

                                             先生、だから 泣かないよ

                                             最後に 見せたいのは、笑顔

                                             

                                             これで 本当に 本当に最後

                                             My school of the last day

                                             

                                             

                                              「ラスト・デイ」 17才時、1987年の作品。(楽曲、後日添付。)

                                             

                                             

                                             

                                            0
                                              “サビだけ”コレクション(original) 🌠🌸🐦🍀... - -
                                              君が悲しい瞳をした瞬間 ( songwriting in 1993 ) ※仮音源付

                                               

                                               

                                               https://note.mu/chatblanc_himeno/n/nf8b228a93b4a (仮録音)

                                               

                                               

                                              君が瞳を伏せた 刹那

                                              かなしくて

                                               

                                              僕の大切な君を まもりたい

                                               

                                              君が瞳を伏せた 刹那

                                               

                                               

                                                「君が悲しい瞳をした瞬間」 1993年作。(楽曲、後日添付。)

                                               

                                               🐱 私は今、発声ができないので、代わりに皆様に口づさんで戴けたら、嬉しいです。☆🐾

                                               

                                              🍀🐦🌾🌹🍇🌠🐲😊 音源の関係上、音が小さくて申し訳なし。。m(__)m

                                               

                                               

                                              (※ うまく再生がされない場合は、「note」アプリに無料登録をして、アプリから再生して下さい。)

                                               

                                               

                                               

                                              0
                                                “サビだけ”コレクション(original) 🌠🌸🐦🍀... comments(0) -
                                                天使も夢みる ( songwriting at the age of 17 ) ※仮音源付

                                                 

                                                 https://note.mu/chatblanc_himeno/n/n44b674fc5418 (仮録音)

                                                 

                                                雨の weekend

                                                肩に乗せた手が 歯痒くて

                                                私 振り切った

                                                 

                                                その手 傘も開かず

                                                私を追う

                                                 

                                                止まるなら

                                                終らない love story

                                                 

                                                貴方を 天使にしたいから

                                                私も天使を 纏いたいわ

                                                la la la ...

                                                 

                                                 

                                                滲む signal

                                                夢は もう終わり

                                                 

                                                ひとときの decoration

                                                 

                                                貴方を 天使にしたいから

                                                私も天使を 纏いたいわ

                                                la la la ...

                                                 

                                                 

                                                  「天使も夢みる」 17才時、1987年の作品。(楽曲、後日添付。)

                                                 

                                                 🐱 私は今、発声ができないので、代わりに皆様に口づさんで戴けたら、嬉しいです。☆🐾

                                                 

                                                 (※ うまく再生がされない場合は、「note」アプリに無料登録をして、アプリから再生して下さい。)

                                                 

                                                 

                                                🍀🐦🌾🌹🍇🌠🐲😊

                                                 

                                                 

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                                                  “サビだけ”コレクション(original) 🌠🌸🐦🍀... comments(0) -
                                                  きみのとなりで ( songwriting at the age of 15 )

                                                   

                                                  目を閉じた君に 問いただす

                                                   

                                                  「 正直に 生きてますか 」

                                                   

                                                  優しさと 偽りの

                                                  混じり合う 世の中で

                                                   

                                                  私だけには ツライ顔も 見せて

                                                   

                                                  きみのとなりで 歩いていたい

                                                  うつむく背中 受け止めるため

                                                   

                                                  きみのとなりで うたっていたい

                                                  きみの幸せ 叶えたい

                                                   

                                                  僕は微笑む きみのとなりで

                                                  いつも いつでも いつまでも

                                                   

                                                  きみのとなりで うたっていたい

                                                  Woo.. いつも そばにいる

                                                   

                                                   

                                                    「きみのとなりで」 15才時、1986年の作品。(楽曲、後日添付。)

                                                   

                                                   

                                                   

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